聴く音楽に「顔」も「踊り」もカンケーないように、
アートやデザインに「名前」や「肩書き」は必要ない。
本来は。

まあ時々そんな気がします。

作者知らずでも、前口上が無くても、素晴らしい作品の一つ一つは、ただそれだけで素晴らしい。

ホントは耳が聞こえていた?
ゴーストの作品だった?
誰かのパクリだった?

その辺りあざ笑うかのような事件が多いけど...
ホントに笑われてるのは日頃「看板」担ぎ過ぎるボク達の方ではないか。

とまあそんな気もするこの頃でした。

友人だというだけで、家に飾ってくれる。そんな波乗り仲間も、だから尚更ありがたいのでした。

Thank you! 良い魔除けになりますように。
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