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思い返すに。
中学生の頃はずいぶんいっぱしで、高校生なんてもう十分オトナだった。

「なんのために生きるのか」とか「死んだらどうなるのか」などと今にして思えば答え出ない(こっ恥ずかしい)コト真剣に考えていた。
でももし答えあるとしたら今より答えに近づいてた気がするあの頃。
できっと感性もあの頃ピークにどんどん退化後退していくのかも。

そんな「ピーク」の高校生に、早いもので今甥っ子が到達してます。

久しぶりに話す彼は彼女イナイ男子校生活ひたすら嘆いてましたが、今の「ピーク」ムダにせずいろんなことに挑戦してもらいたいと願う叔父でした。

柵で隔てられてるワケじゃない。一歩外に出れば♂♀入り乱れ「夏」なのだ。
とも思う叔父でした。

写真はたくましく育つツバメ達やけど…どんだけ詰まっとるンや…