このスポーツで最初のつまずき、それがドルフィン(スルー)でした。

打ち寄せる数多の波を必死のぱっちで乗り越えないと、ステージにさえ立てない。

辿り着けず悔し涙で撤退する事も多数ありました…
波抜けるこの技を体得するまでは。
英語では「duck dive」とも言うらしい。
優雅なイルカより、必死のぱっち感あるアヒルの方が自分らしいな。
今もたまに出れへんしな。
というわけでこのタイトルになったのでした。

…社会の荒波越えるduck dive誰か教えて下さい。
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常夏の旅行から戻るとよく、
台風の秋だったり
凍える冬だったり
蒸し暑い梅雨だったり
花粉舞う春だったり...
ありゃりゃ、と呟きがちな四季です。
でも絶世の美女でも一人なら飽きるかもしれない。
タイプ異なる4人と、とっかえひっかえ付合ってる。
そう思えばどうでしょう?
現実感の無い強がり方をしてみたところで、
やっぱり暖かくなっていくこの季節が良い。
という訳で春を描いてみました。
「SAKURA CLIFF」
寒くなっていく昨今、尚更そう思えます。
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『「今」を大事にしない私達...』
『健康を犠牲にして働き』
『働いたその金で健康を買う』

みたいなセリフで始まる新作サーフムービーを見てきました。
金曜夜のそのイベントは、コロナビール(←スポンサー)が飲み放題!

有り得ない位飲んでベロベロになってたせいか、冒頭のセリフがすっーと入ってきて、何故だか今も抜けません。
最近は、何やってんだか、な自分が居ます。

次はプレミアムフライデーって...国も何言ってんだか。
(根っこ張った与党ばかり勝つなら、選挙止めてクジ引きか、議員定数1/10にすればいいのに...)
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